テキスト譜スタジオ

テキスト譜スタジオテキストで書いた譜面を、その場でシンセが鳴らします

—位置 1.1BPM —— 小節・—

曲ライブラリ

    譜面テキスト(編集するとすぐ反映)

      書き方

      tempo 96 / meter 3
      テンポ/1小節の拍数
      swing 0.2
      裏拍の跳ね(0.33で3連)
      intro 8
      最初の8小節はイントロ。1回だけ鳴り、2周目からは9小節目へ戻る
      reverb 3 / delay 0.75
      残響の長さ(秒)/ディレイ間隔(拍)
      def A = C4 E4 G4
      マクロ定義。$A で呼び出し
      @lead flute …
      トラック開始(名前・楽器・設定)
      len vol pan rev dly
      長さ・音量・定位・残響・ディレイ
      oct=-1 cut=3000 loop
      オクターブ・こもらせ・自動繰り返し
      det=-10
      音程をセント単位でわずかにずらす(2台を±でずらすとうなりが出る)
      A4:2^+2
      ピッチベンド(半音単位)。^+2~0.25 は1/4拍で上げて保つ、^-12@2~1 は2拍目から1拍かけて下げる
      Bb5:1tr C5:2tr1
      トリル(すぐ上の音とすばやく交互に)。tr は全音上、tr1 は半音上
      glide=0.05
      前の音から滑らかにつなぐ時間(秒)
      vib=0.5
      ビブラートの深さ(1=標準、0=なし、2=倍)。lead・organ・strings・brass・flute・choir・violin に効く
      drive=0.7 bits=5
      歪み(0〜1)・ビット落とし(1〜12)
      hp=200 q=12 wah=2
      低音カット(Hz)・cut の境目のクセ(dB)・ワウの速さ(回/秒)
      phaser=0.3 chorus=0.5 trem=6
      フェイザーの速さ(回/秒)・コーラスの深さ(0〜1)・トレモロの速さ(回/秒)
      revtype iir
      残響の方式。conv=畳み込み、iir=計算式の残響(軽い)。省略時は通常モードが conv、軽量モードが iir
      C4 Eb4 F#5 A4:2
      音符(C4=中央のド)と拍数
      C4+E4+G4 - _
      和音・休符・直前を伸ばす
      k! h?
      強く/弱く
      [ … ]*4 | //
      繰り返し・小節線・コメント

      音色(押すと試聴)

      バイオリン(violin)は音の長さと強弱で弓づかいが変わります:短い音は跳ねる弓、長い音はふくらんでビブラートが深くなり、! で鋭いアクセント、? でやわらかく。glide=0.04 前後でレガート、D4+A4 で重音。violins は同じ弾き方の合奏(数人分のセクション。重さは1トラック分)。G3 より低い音まで使うトラックは自動でビオラ・チェロの響きになります。

      サックス(sax)も音の長さと強弱で吹き方が変わります:短い音はタンギング、長い音はしゃくり上げてふくらみ、遅れてビブラート。強く吹くほど明るく、? でサブトーン(息まじり)、! で強いタンギング、!! でグロウル。glide=0.05 でレガート。トラックの最低音で、アルト(F3以上)・テナー(G#2以上)・バリトンの響きになります。

      ドラム:k キック・s スネア・p リム・c クラップ・h ハイハット・o オープン・b シェイカー・t タム・l ロータム・y クラッシュ・z ライド・g ゴング・w ウッドブロック・v カウベル・q コンガ・x スナップ。kit=chip で8bit音、kit=dnb でブレイクビーツ向けの作り込んだ音(k s h o z y p。? のゴーストノートは別の音、連打も毎回少し違う)。小節線 | の位置がずれると黄色で警告します。

      AIへの依頼文

      末尾に曲のイメージを書き足してClaudeなどに渡し、返ってきた譜面を貼り付けると鳴ります。