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Rustの難しいところに入った

Rustの難しいところに入った

最終目標はActix-webで何か実用的なウェブアプリを作ることなのだが、Rustのユニークなところでちょっとわけが分からなくなってきた。

Rustの日本語ドキュメント に沿って進めている。

値のバインディング(束縛)が原則イミュータブルで、ミュータブルなバインディング(普通の言語の変数に近い)で発生し得る一貫性の崩壊をオーナーシップ(所有権)で解決するような感じかな。

「エラーが出るはずのサンプルコード」でエラーが出なかったりするのは、このドキュメントが古いバージョンだからなのだろうか。

ボトムアップ式にやっていく前に 食事する哲学者 を先に終わらせてしまっていたので、なんとなく理解はできるかも。

マイペースでやっていきます。